
我が家の一員の「チビ」です。
いまから8年くらい前でしょうか?
影猫として飼われていた猫をうちが引き取ってきました。
産まれて少しまでの間に飼われていた農家では、餌を食べるだけでまったくなつかず、基本的に外で暮らし、倉庫などで寝泊まりしていたそうです。
我が家に来た時も常に「フーッ!!}としっぽを立て、毛も逆立っていましたが、少しずつ時間をかけて仲良くなっていきました。
今ではこんなにくつろぎ、「何勝手に写真撮ってんだ!一回撮ることに缶詰め買ってもらうぞ!」と言っています。

そんな声を無視し、撮影は続きます。この格好は逆に疲れないのだろうか??と思うのですが、僕のようなメタボと違うので、彼はこれが気持よく寝れる格好のようです。

撮影されているのも忘れてこんな顔になっています。もう完全に顔がいっちゃっています。精神も違う世界に飛んでいる状態です。
娘のひよと仲良しなのですが、ひよはどうもチビのことを自分よりも下に見ているようです。僕以外の家族はちびをよく大声で叱るので、それを真似しているようです。
「アプーッ!だめよー!」とよく叫んでいます。ちなみにチビは何もしていないんですが、大人なので付き合ってあげているようです。「チビ、おいで―、おいで―」と言われても、なるべくついて行ってあげている優しい奴です。
あと1年くらいでしっぽが増える予定です!?こんなチビとまだまだ仲良く暮らしていきたいと思います。
タグ:くつろぎすぎ
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いいですね「チビ」
ポチ3.
とっても癒されます。
小さい頃からペットと過ごせるなんていいですね。
応援凸♪
応援ありがとうございます。
あまりにもありふれた名前なのですが、大きくなっても少し小ぶりな猫だったので、この名前になりました(^−^)
応援ありがとうございます。
小さい時からいろいろなことを学べると思います。娘にとっては兄弟みたいなものなのかもしれません。いつまでも仲良くいてほしいです(^−^)